0歳の育児グッズって、調べれば調べるほど種類が多くて、何を買えばいいのか分からなくなりました。
私も「これ本当に必要?」と迷いながら、少しずつ買い足してきたひとりです。
- 種類が多すぎて選べない育児グッズ
- 買ったのに使わない失敗
- 口コミでは分からない使い心地
- 買うタイミングの目安
七夕ちゃんが1歳を過ぎた今ふり返ると、「これは買ってよかった!」と思えるものと、「もっと早く買えばよかった…」と思うものがありました。

育児グッズって結局どれを買えばいいの?全部そろえたら破産するわよ。

わかる。うちも失敗しながら買い足したで。ほんまに使ったやつだけ教えるわ。

それは助かる〜。
そこで、0歳のうちに買って本当によかった育児グッズを14個、0歳前半と0歳後半に分けてまとめました。
後悔したことも隠さず書いたので、これから準備する方の参考になればうれしいです😊
| 育児グッズ | 我が家が買った時期 |
|---|---|
| ケラッタのバスタオル | 産前 |
| しりまるクッション | 産後数週間 |
| tecopecoのオムツストッカー | 1歳(産後すぐ欲しかった) |
| bc babycareのおしりふき | 生後3ヶ月 |
| 厚さ4cmのプレイマット | 生後3ヶ月 |
| コーナーガード | 生後3ヶ月 |
| コンセントカバー | 生後9ヶ月(もっと早く付けたかった) |
| 電動鼻吸い器シュポット | 生後6ヶ月ごろ |
| すくすくローチェアⅡ | 生後6ヶ月 |
| エジソンママの練習コップ | 生後6ヶ月 |
| パンパースおやすみパンツ | 生後8ヶ月 |
| 汚物処理キットとまましゅっしゅ | 生後8ヶ月 |
| リッチェルのおくだけフェンス | 生後9ヶ月 |
| コーセーのセラミエイド | 生後10ヶ月 |
0歳前半の育児グッズ7選

生まれてから生後5ヶ月ごろまでは、授乳におむつ替え、沐浴と、とにかく毎日のお世話に追われる時期でした。
この時期にそろえたいのは、お世話の負担を軽くしてくれるものと、動き出す前に付けておきたい安全対策の育児グッズです。
我が家が実際に前半で買ったものに加えて、「前半のうちに買えばよかった!」と思ったものも一緒に、7つ並べました。
6重ガーゼでふわふわのケラッタのバスタオル
ケラッタのベビーバスタオルは、生まれる前に買って今も使っている育児グッズです。
6重ガーゼで肌ざわりがやさしくて、吸水性もいいので、お風呂上がりにサッと包めます。
正方形だから赤ちゃんを包みやすいし、そのままおくるみ代わりにもなるんですよね。
- 6重ガーゼのふわふわな肌ざわり
- 水分をよく吸ってくれる吸水性
- おくるみにもなる包みやすさ
ドラム式洗濯機で乾燥までかけても使えていて、今は保育園にも持って行っています😊
産後から1歳まで毎日使ったしりまるクッション
円座クッションは、産後から1歳ごろまで毎日使い続けた育児グッズです。
お股が痛くて産後数週間のうちに買って、里帰り中に車で病院へ行くときも敷いていました😅
傷が治ったあとも、授乳や抱っこで七夕ちゃんが重くなるとお尻が痛くなるので、手放せなかったんですよね。
- 約18cmの大きめの穴
- 高反発で沈みにくい座面
- 約400gで持ち運びやすい軽さ
- 高さ6.5cmぶん上がる座面
- ふわふわではない固めの感触
私が使っている「しりまるクッション」は高反発で沈みにくく、1〜2時間抱っこしていてもお尻が痛くなりませんでした。
今は前ほどじゃないけど、座るときに使っています。
産後すぐ欲しかったtecopecoのオムツストッカー
オムツストッカーは、生まれてすぐ買っておけばよかったと思っているグッズです。
私がtecopecoのオムツストッカーに出会ったのは、七夕ちゃんが1歳になってからでした😅
最大6つまで仕切りを作れて、自由に組み替えられるのが、めちゃくちゃ使いやすいんですよね。
- 最大6つまで作れる仕切り
- 入れる物に合わせた組み替え
- おむつとケア用品のひとまとめ
良い商品を見つけるのが遅すぎたので、これから準備する方は産前のうちに探してみてください。
※Amazonでは在庫切れのときもあるので、楽天やYahoo!ショッピングものぞいてみてくださいね。
うんちを1〜2枚で拭けるbc babycareのおしりふき
おしりふきは、bc babycareのものがドロドロうんちの時期の救世主でした。
超厚手でうんちがスルッと取れて、1〜2枚で拭き終わるんです。
ワンオペのおむつ替えは、暴れる七夕ちゃんを押さえながらのスピード勝負だったので、本当に助かりました。
- 純水99.9%のやさしい使い心地
- 超厚手でしっかり拭ける安心感
- お出かけ用と自宅用の2wayセット
- パラベンとアルコールの無添加
生後3ヶ月のときに買って、生後11ヶ月ごろまでメインで使いました。
うんちが固形になってきた生後11ヶ月後半にムーニーへ切り替えたけど、今もうんちがゆるいときはbc babycareの出番です。
転んでも安心な厚さ4cmのプレイマット
プレイマットは、厚み4cmのものを選んで正解でした。
我が家が生後3ヶ月のときに買ったのは、タンスのゲンの180×200cm・二つ折りタイプです。
おむつ替えのときも、着替えのときも、一緒に遊ぶときも、いつも七夕ちゃんの頭を守ってくれています😊
- 防水で拭くだけの手入れ
- つなぎ目のない表面
- 約6kgでひとりでも動かせる軽さ
- 大人の寝床にもなる大きさ
つかまり立ちの時期に後ろへコテンと転んでも、「ゴンッ」じゃなくて「ぽふっ」で済むんですよね。
気になるのは、二つ折りの折り目に食べかすが入ることがあるくらいかな🤔
生後3ヶ月で付けたプレジュールのコーナーガード
コーナーガードは、動き出す前の生後3ヶ月のうちに取り付けました。
クッションテープもコーナーガードもコンセントカバーも、大きくなってから付けると「これは外せるものなんだ」と分かってしまうらしいんです😅
最初は机やテレビ台のまわりに貼って、そのあとベランダの窓のところや、旦那の仕事部屋の机の下の出っ張りにも足していきました。


- 全長6mのクッションテープ
- L型のコーナー用パーツ8個つき
- 水洗いで貼り直せるゲルテープ
頭をぶつけそうな場所を見つけるたびに買い足して、合計5個も買いました(笑)
貼る作業は、ぜんぶ旦那がやってくれています。
動き出す前に付けたい山崎実業のコンセントカバー
コンセントカバーは、山崎実業の「コンセントガード スマート」に落ち着きました。
最初に買ったリッチェルは我が家のコンセントに合わなくて、山崎実業に買い直したんです。
両サイドを同時に押さないと開かないつくりで、七夕ちゃんが触っても開けられない様子でした。
- コンセントプレートのタイプ
- コードの向きとL字プラグの要否
- 作業前のブレーカー操作
我が家が付けたのは生後9ヶ月の終わりごろだったけど、コーナーガードと同じで、動き出す前に付けておきたかったグッズです。
差し込み口にはめるタイプのコンセントカバー(RIMA RUHE・24個入)も、生後8ヶ月の終わりに買っています。
リッチェルと山崎実業の違いは、こちらの記事でくわしく比べました。
0歳後半の育児グッズ7選

生後6ヶ月頃には離乳食が始まり、ずり這いやつかまり立ちで、赤ちゃんの行動範囲も一気に広がります。
我が家も、鼻水が出たり、夜のおむつ漏れや肌の乾燥が気になったり、キッチンに入られるのが心配になったりと、気になることが急に増えました。
そんな0歳後半に「買ってよかった」と心から思えた育児グッズが、これから書く7つです。
鼻水をスルンと吸える電動鼻吸い器シュポット
ピジョンの電動鼻吸い器「シュポット」は、鼻水が出たときにあると安心できる育児グッズでした。
赤ちゃんは自分で鼻をかめないので、鼻が詰まると寝苦しそうにするんですよね。
七夕ちゃんが生後8ヶ月で鼻水を出したときも、片鼻に5秒ほど当てるだけで、タラーンと垂れていた鼻水がスッと止まりました。
- 鼻水をしっかり吸える吸引力
- 片鼻5秒ほどで終わる手軽さ
- 様子を見て変えられる吸引の強さ
我が家はだいたい「中」くらいで使って、取れないときだけ「強」に変えています。
ちなみに購入ではなく、東京都の子育て支援のポイントで交換して、生後6ヶ月ごろから家に置いているんです。
届いた当初は楽しそうだったのに、いつからか嫌がるようになったので、様子を見ながら短めに使うのがよさそうかな😅
足裏がしっかりつくすくすくローチェアⅡ
離乳食のイスは、生後6ヶ月のときに大和屋の「すくすくローチェアⅡ」を、足の裏がしっかりつくことを決め手に買いました。
食事のときは足の裏をつけたほうがいいと聞いて、足置き板が広いロータイプに惹かれたんです。
木製でどっしりしていて、背板と座板が90度なので背筋が自然と伸びます。
- 腰すわりの7ヶ月ごろから5歳ごろまでの対象年齢
- 前後4段階で動かせる座板
- 上下3段階で動かせる足置き板
- 向かい合って食べさせやすいテーブル
毎回抱えて座らせるのは重くて大変だけど、姿勢のことを考えるとやっぱり良いイスだなぁと感じています。
今は後継の「すくすくローチェア3」が出ているので、これから買うならそちらになりそうです。
コップ飲みの練習に使ったエジソンママのコップ
生後6ヶ月のときに買った「EDISONmama はじめての練習コップ」は、コップ飲みのコツをつかみやすくて助かりました。
飲みやすいように、飲み口がついた形になっているんです。
最初の1ヶ月ほどは7割こぼしていたのに、だんだん上手になっていきました(笑)
| 時期 | こぼす量 |
|---|---|
| 最初の1ヶ月ごろ | 7割こぼす |
| 生後8ヶ月ごろ | 2〜3滴 |
| 生後9〜10ヶ月 | こぼさない日も |
慣れてからは、外出先でお店のコップを使っても飲めるようになっています。
我が家はストローより先にコップを練習していて、ストローは2歳半ごろから始める予定です。
朝まで替えずに済んだパンパースおやすみパンツ
夜のおむつをパンパースの「おやすみパンツ」に替えてから、夜中のおむつ替えがゼロになりました。
夜専用に作られていて、メーカーによると最大14時間分を吸収してくれるそうです。
我が家では生後8ヶ月10日から使い始めて、朝のおむつ替えが5時ごろから10時半ごろまで延びたんですよね。
| おむつの種類 | 使った時期 | 朝の交換時間 |
|---|---|---|
| テープタイプ | 〜生後6ヶ月 | 3時や5時ごろ |
| パンツタイプ | 生後6ヶ月12日〜 | 9時ごろ |
| おやすみパンツ | 生後8ヶ月10日〜 | 10時半ごろ |
当時は起床が朝9〜11時と遅めだったので(今は7時半起きです)、早起きのご家庭ならもっと早い時間の交換になると思います。
朝の漏れが気になり始めたら、切り替えどきかもしれません。
嘔吐に備える汚物処理キットとまましゅっしゅ
花王の「汚物処理キット」と除菌スプレーの「まましゅっしゅ」は、いざという時の備えとして生後8ヶ月のときにそろえました。
ママ友から、6ヶ月のときにウイルス性胃腸炎にかかって大変だったと聞いて、他人事じゃないなと思ったんです。
キットには、嘔吐物にかぶせる高吸収シートや紙製ヘラ、靴カバーなどが一式入っています。
- 嘔吐物にかぶせる高吸収シート
- シートごとすくえる紙製ヘラ
- 別に用意が必要な除菌漂白剤
- 薄めずに使えるまましゅっしゅ
ただ、キットに除菌漂白剤は入っていなくて、自分で用意して水で薄めないといけません。
子どもが吐いて大変なときに計算なんて無理!と思って、薄めずにそのまま使える「まましゅっしゅ」も一緒に買いました。
ふだんはテーブルやおもちゃの除菌にも使えるので、出番は多いです。
水の重さでズレないリッチェルのおくだけフェンス
キッチンとリビングのあいだには、生後9ヶ月のときにリッチェルの「おくだけフェンス」を置きました。
置くだけのタイプは子どもの力ですぐ動かされそうだと思って、水を入れて重さを出せるものを探して見つけたのがこれです。
1歳2ヶ月の七夕ちゃんも頑張って動かそうとしていますが、動かせないみたいです(笑)

- 置くだけなのにズレない安定感
- 前からも横からも入れない形
- 子どもが開けにくいロック付きドア
- 唾液がついても拭けるプラスチック製
- 丸く仕上げてある角
ロック付きのドアをどうにか開けようと試行錯誤している姿が、また可愛いんですよね😊
口コミを見ると、3歳くらいになると自分で開けて通れるみたいです(笑)
困るのは、大人がまたいで通るのが大変なことと、足の部分が長くて掃除のときに動かすのが少し面倒なことくらいかな。
サラッと保湿できるコーセーのセラミエイド
保湿剤は、KOSEの「セラミエイド 薬用スキンミルク」が我が家ではいちばん良かったです。
生後10ヶ月から使っていて、サラッとした使い心地なので、とくに夏向きかなと感じています。
赤ちゃんの保湿剤は、セラミドが入っていることを大事にして選びました。
- 全身にサラッと塗れるセラミエイド
- コスパ重視ならピジョンの薬用ミルクローション
- 顔に塗る用のママ&キッズ
美容系YouTuberのかずのすけさんがおすすめしていたのを見て、選んだんですよね。
肌に合うかどうかは赤ちゃんによって違うので、使い始めは少しずつ試してみてくださいね。
かずのすけさんも推していて、赤ちゃんから大人まで使える大容量タイプ。コスパよく使えるのが魅力。【成分ポイント】
- 🔵 ヒト型セラミド(N-ステアロイルフィトスフィンゴシン)配合。角層まで浸透しやすくバリア機能を補う
- 🔴 有効成分グリチルレチン酸ステアリル配合で肌荒れ防止(医薬部外品)
- 🔵 ワセリン配合でうるおいヴェールをキープ
- 🔴 無香料・無着色・パラベンフリー・アルコールフリー
⚠ 口コミに「ピリピリした」「赤くなった」という声も。低月齢の赤ちゃんには必ずパッチテストを!
育児グッズの後悔3つ

買ってよかった育児グッズのなかにも、買うタイミングや選び方については「しまった」と思ったことがいくつかあります。
0歳の育児グッズを実際に使ってみて私が学んだのは、「何を買うか」と同じくらい「いつ買うか」が大事ということでした。
これから準備する方が同じ失敗をしなくて済むように、我が家で後悔した点を3つ書いておきます。
買うのが遅すぎた2つのグッズ
コンセントカバーとオムツストッカーは、買うのが遅すぎました。
コンセントカバーは生後9ヶ月、オムツストッカーにいたっては1歳になってからです😅
安全グッズは、動き出してから付けると「外せるもの」だと分かってしまうと聞くので、早いほうがよさそうなんですよね。
| 育児グッズ | 買った時期 | 買いたかった時期 |
|---|---|---|
| コンセントカバー | 生後9ヶ月 | 動き出す前 |
| オムツストッカー | 1歳 | 産後すぐ |
その点、生後3ヶ月で付けたコーナーガードは、早めに動いて正解でした。
コンセントカバー選びの失敗
コンセントカバーは、買う前にコンセントのタイプを確認しなかったことも失敗でした。
最初に買ったリッチェルが、我が家のコンセントプレートに合わなかったんです。
それで山崎実業に買い直すことになりました。
| 比べた点 | リッチェル | 山崎実業 |
|---|---|---|
| 見た目 | やわらかめのフォルム | シンプルなデザイン |
| 種類 | 2連・3連用もあり | 1〜3口対応のみ |
| 価格 | リーズナブル | 少し高め |
| フタ | 途中で止まらない | 途中で止まる |
どちらが合うかはお家のコンセント次第なので、買う前にプレートのタイプを見ておくと安心です。
おふろマットを実家に置いてきた後悔
リッチェルの「ひんやりしないおふろマットR」は、里帰り先の実家に置いてきたことを後悔しています。
沐浴担当だったパパによると、生後1〜2ヶ月のころは体が小さすぎて安定せず、滑りそうで使いにくかったそうです。
ところが生後3ヶ月ごろになって、旦那が「今あれを使いたい」と言い出しました(笑)
- 新生児から6ヶ月ごろまでの対象月齢
- 体が小さいうちの安定しにくさ
- 大きくなってから増えそうな出番
対象は6ヶ月ごろまでですが、口コミを見ると1歳でも使っている人がチラホラいました😳
結局買い直さなかったけど、持って帰ればよかったなぁと今でも思います。
育児グッズのよくある質問

0歳の育児グッズについて、買う前に私自身が気になって調べていたことを、質問と答えの形でまとめました。
答えはすべて、我が家で実際に使ってみた体験と、過去のレビュー記事に書き残していた記録をもとにしています。
赤ちゃんの成長のペースやお家の環境によって合う・合わないは変わるので、あくまでひとつの例として読んでもらえたらと思います。
コーナーガードを付けた時期は?
我が家は生後3ヶ月のときに付けました。
動き出してから貼ると、外せるものだと分かってしまうと聞いたからです。
危ない場所はあとからも見つかるので、そのつど買い足しています。
プレイマットの厚みはどう選ぶ?
我が家は厚み4cmを選んで、満足しています。
薄いものと迷ったけど、転んだときの安心感を優先しました。
サイズも大きめにしておくと、大人が寝転がれて使い道が広がりますよ。
円座クッションはいつまで使う?
私は産後数週間のうちに買って、1歳ごろまで毎日使っていました。
産後は傷の痛み対策、そのあとは授乳や抱っこでお尻が痛くなるのを防ぐためです。
今も座るときに使っているので、思っていたより長い付き合いになりました。
おしりふきを切り替えた時期は?
うんちが固形になってきた生後11ヶ月後半に切り替えました。
それまでは超厚手のbc babycare、切り替えたあとはムーニーのおしりふきを使っています。
bc babycareは、今もうんちがゆるいときに出番がありますよ。
シュポットは何ヶ月から使った?
我が家では生後6ヶ月ごろから家に置いていました。
最初はお風呂上がりに少し使う程度で、鼻水で本格的に活躍したのは生後8ヶ月のときです。
使える月齢や使い方は、商品の説明書で確認してくださいね。
おやすみパンツはいつから使った?
生後8ヶ月10日から使い始めました。
ママ友が使っていると聞いたのがきっかけで、その週のうちに買っています。
月齢よりも、朝の漏れが気になり始めたタイミングが目安になるかなと思います。
0歳の育児グッズまとめ

0歳の1年間で買ってよかった育児グッズを、前半と後半に分けてふり返りました。
- 0歳前半はお世話グッズと早めの安全対策
- 0歳後半は離乳食と動き出しへの備え
- 安全グッズは動き出す前の取り付け
- オムツストッカーは産前からの準備
- コンセントカバーは買う前のタイプ確認
ふり返ると、毎日の負担が減るものと、安全に過ごせるものが、長く使える育児グッズになっていました。
気になるものがあれば、それぞれのレビュー記事にサイズ感や使い心地をくわしく書いているので、のぞいてみてください。
赤ちゃんが動き出す前に少しずつ準備しておくと、あわてずに済みますよ😊










