夜中のオムツ替え、しんどくないですか?😭
「また朝5時に起きた…」「やっと寝たのに…」って、毎日じわじわきますよね。
うちも先月、七夕ちゃんが8ヶ月のときにパンパースのおやすみパンツに切り替えたんですが、これがもう戻れないくらいよかったんです。
8ヶ月育児のリアルをそのままお届けします🌙

📅 うちのオムツ遍歴|5時起きが10時半になるまで
まずは我が家のオムツの変遷から。われながら、けっこう変わりましたw
🌸 テープタイプ(〜生後6ヶ月)
朝3時や5時くらいに交換していました。
夜泣きするんで、「おむつかな?」と心配になって替えるんですよね〜😅
🌼 パンパース パンツタイプ(生後6ヶ月12日〜)
パンツタイプに移行してから、朝9時ごろに交換するようになりました。
だいぶ楽になった!と思っていたんですが…

🌙 パンパース おやすみパンツ(生後8ヶ月10日〜)
おやすみパンツに移行してからは、なんと朝10時半ごろまで替えなくてよくなりました🎉
早起きのご家庭だったら、もっと早い時間に替えると思います😅
朝5時 → 10時半って、5時間以上も伸びたってことですよね。
漏れなし。布団も無事。朝まで爆睡できました🙏
きっかけは、七夕ちゃんと同じ誕生日の子のママ友&町田のママ友さんも使ってると聞いたこと!聞いたその週に即買いしました笑


💡 パンツタイプとおやすみパンツ、何が違うの?
「普通のパンツタイプとどう違うの?」って思いませんでしたか?
私も最初はよくわかってなかったので、調べてみました!
- 🔵 通常パンツタイプ:昼間の活動に対応。伸縮性がよく動きやすい設計。吸収力は標準的。
- 🌙 おやすみパンツ:夜専用設計。最大14時間の超吸収力。おねしょ防止パッド付き+360°モレガードで、どんな寝相でもガード。
だから「昼と夜でオムツを使い分ける」というのが、今のスタンダードになってきているんですよね。
📊 みんなはいつ頃切り替えてる?
ママ・パパ100人へのアンケートによると、パンツタイプへの切り替えは生後6〜8ヶ月が32%で最多。
この時期、寝返り・ずり這い・つかまり立ちと動きが一気に増えてきますよね。
「動きが激しくなってテープが留められない!」というのが、切り替えの一番多い理由だそう。
おやすみパンツへの切り替えサインは、月齢よりも「朝漏れが気になりだしたとき」がわかりやすいです。うちもまさにそれでした!
😅 8ヶ月育児でいちばんしんどいこと、ぶっちゃけます
離乳食もお風呂も、もう慣れてきた。
でも、8ヶ月になってから新たなしんどさが出てきたんです。
- 💩 うんちのとき+ずり這いで逃げる → 追いかけながら替える戦争になる
- 😢 ちょっと離れるだけで大泣き → 分離不安期がじわじわきてる
まだ夜泣きはありますが、たま〜に「長い時間爆睡できる」時があって、睡眠ってほんとに大事だなって😂🙏
🤔 パパ育休、8ヶ月にも分けて取ってほしい説
育休って、生後1〜3ヶ月に取るイメージが多いですよね。
でも実は8ヶ月以降(ずり這い・ハイハイ期)も、けっこうしんどいんですよね。
実は分けて取るのが理想じゃないかな、と最近心底思います😅
そして毎日のことだから、地味にしんどいのかも、なんて。オムツのことから、色々と考えた日なのでした⭐️
📌 この記事のまとめ
- ✅ おやすみパンツは夜専用・最大14時間吸収で朝まで安心
- ✅ 切り替えタイミングは「朝漏れが気になりだしたとき」がサイン
- ✅ 一般的には生後6〜8ヶ月に切り替えるママ・パパが最多
- ✅ 8ヶ月のずり這い期は育児の難易度がぐっと上がる時期
- ✅ パパ育休は1〜3ヶ月と8ヶ月以降に分けて取るのが理想かも
